安心・安全なワールドコイン(WLD)ウォレット
Trezorエコシステムで、ワールドコイン(WLD)資産を完全に安心して管理できます。
- ハードウェア・ウォレットで保護
- 互換性のあるホットウォレットと使う
- 200万人以上のお客様に信頼されています

ワールドコイン(WLD)をTrezor Suiteアプリでで送信、受信
送信&受信
購入&交換
ワールドコイン(WLD)をサポートするTrezorハードウェア・ウォレット
Trezorをウォレットアプリと同期
ワールドコイン(WLD)を、複数のウォレットアプリと同期させたTrezorハードウェア・ウォレットで管理しましょう。
Trezor Suite
MetaMask
Rabby
対応 ワールドコイン(WLD) ネットワーク
- Ethereum
- Optimism
- World Chain
なぜハードウェア・ウォレットを使うのですか?
Trezorでオフライン管理
- コインは100%あなたのものです
- あなたのウォレットはオフラインで100%安全です
- お客様のデータは100%匿名です
- あなたのコインはどの会社にも紐付いていません
オンライン取引所
- 取引所が破綻すると、コインを失うことになります
- 取引所はハッカーの標的
- あなたの個人データが漏洩する可能性があります
- コインを、あなたはまだ完全に自分のものにしていません。
TrezorでWLDを使う方法
Trezorを接続
Trezor Suiteアプリをインストール

お持ちのWLDを送金する

お手持ちのWLDを最大限に活用しましょう
TrezorはあなたのWLDを安全に保護します
セキュア・エレメントにより保護されていますオンラインとオフライン、両方の脅威に対する最強の防御
あなたのトークン、あなたの管理デバイス上での承認により、すべてのトランザクションを完全に制御
セキュリティシールが、梱包やTrezorハードウェア・ウォレットに改ざんがないことを保証します。透明なウォレットデザインが、あなたのTrezorをより優れた、より安全なものにします。
シンプルでわかりやすいウォレット・バックアップ新しいバックアップ規格でデジタル資産へのアクセスを取り戻しましょう
初日からの安心をパッケージとデバイスのセキュリティ・シールでTrezorの完全性を守ります
ワールドコインプロジェクトのミッションは、すべての人が参加できる世界最大のアイデンティティ&金融ネットワークを公共インフラとして構築し、誰もがオーナーシップを持てるようにすることです。その中核となるのがAI時代に不可欠となる基盤インフラ開発。
ワールドコインの仕組みはWorld IDというグローバルなプライバシー保護型アイデンティティネットワークが核。World IDにより、ユーザーはゼロ知識証明を活用しつつ「本当にユニークな人間」であることを各プラットフォーム(Web3、SNS、行政等含む)へ証明可能です。これにより公平なエアドロップやトークン・NFT販売、SNSでのボット対策、政府リソース分配の公平化が実現可能に。さらに、民主的な投票や新たなガバナンス(例:二乗投票)、将来的にはAIファンドによるUBI実現も視野に入ります。ワールドコイントークン(WLD)はWorld IDとともにプロトコルの運営ガバナンスにも使用されます。
ワールドコインプロトコルを利用するには、まず対応ウォレットアプリをダウンロードし、World ID発行プロセスを開始。物理的な専用端末(Orb)で「Orb認証(多波長センサーによる本人・個体確認)」を受ける必要があります。Orbは地域事業者オペレーターが運営し、画像は原則端末内で直ちに削除(Data Custody同意時以外)されます。Orb認証を終えると、繰り返しWLDトークンを無料請求可能(条件あり)。WLDはユーティリティ兼ガバナンストークンです。

